北区NPO・ボランティアぷらざ
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ファーストステップ(ボランティア入門講座)

「ボランティアに興味があるけれど、どんな活動があるのですか?」「ボランティアを始めるのに何か資格が必要ですか?」そんなあなたに超ピッタリ!の初心者向け活動入門講座です。

内容 「ボランティアにはどんな活動があるか?」「ボランティア活動先の探し方、選び方」「活動を始めるにあたって確認しておいた方がよいこと」など。
時間 2時間(前半約1時間半は説明、後半30分は個別相談会)
※基本的に、開講日時が変わっても同じ内容です。
講師 北区NPO・ボランティアぷらざ職員
開講頻度 隔月1回
対象 関心のある方ならどなたでも
参加費 無料
会場 北区NPO・ボランティアぷらざ会議室
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NPO法人入門講座

「NPO法人はどのようなものか?」「NPO法人になるとどのように違うのか?」などのNPO法人に関する基本的な内容を分りやすく解説する講座です。まずはNPO法人のことを知りたいという方にぴったりの入門講座です。

内容 「NPO法人とはどのような団体か」「どのような団体がNPO法人となれるのか?」「NPO法人設立の方法」「法人化のメリット・デメリット」など。
時間 2時間
※基本的に、開講日時が変わっても同じ内容です。
講師 北区NPO・ボランティアぷらざ職員
開講頻度 隔月1回
対象 団体のNPO法人化について考えている方、その他NPO法人に関心のある方ならどなたでもどうぞ
参加費 600円
会場 北区NPO・ボランティアぷらざ会議室
備考 参加者には、もれなく、東京都生活文化局発行の「特定非営利活動法人ガイドブック」を差し上げます。
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施設・団体・NPOのためのボランティア受け入れ研修

「ボランティア受け入れ担当者は何をすればいいか?」

「ボランティア受け入れ担当者になったけれども研修を受けていない」「ボランティアにどのように接したら良いかわからない」「なぜボランティアはやめていくのか」など、ボランティア受け入れ担当者には様々な不安や悩みがあります。そのような担当者の皆さんにボランティア受け入れのための考え方や準備、工夫等についての研修を実施いたします。

内容 「ボランティア受け入れ事前準備」「募集方法」「受入後の取り組み」など
時間 約2〜3時間
講師

ボランティア受け入れをしている施設・団体の担当職員

城北ブロック共催事業(荒川ボランティアセンター、台東ボランティアセンター、文京ボランティア・市民活動センター、北区NPO・ボランティアぷらざ、東京ボランティア・市民活動センター)

開講頻度 年1回
対象 NPO・福祉施設などの非営利組織でボランティアの受け入れ担当をしている方
会場 北とぴあ 他
定員 各回による
参加費 無料
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やってみよう!ボランティア

「やってみよう!ボランティアとは?」

「ボランティア受け入れ担当者になったけれども研修を受けていない」「ボランティアにどのように接したら良いかわからない」「なぜボランティアはやめていくのか」など、ボランティア受け入れ担当者には様々な不安や悩みがあります。そのような担当者の皆さんにボランティア受け入れのための考え方や準備、工夫等についての研修を実施いたします。

内容

北区内で年間を通してボランティア受け入れを行っている団体・施設の情報ファイルをご案内。ボランティア活動を希望される方々に閲覧して頂き、活動をご紹介しています。
<活動先>ボランティア・市民活動団体、保育園、児童館、障がい者施設、高齢者施設等(100種類以上)

期間 年間を通して
対象 中学生以上
ファイル閲覧場所 北区NPO・ボランティアぷらざ(北とぴあ4階)、北区を中心とした中学・高等学校・大学、各受入れ施設・団体等
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夏!体験ボランティア

【夏!体験ボランティアとは】

「夏!体験ボランティア」は、ボランティア活動に関心があってもなかなか活動まで結びつけられない、活動しようと思ってもそのきっかけがつかめない。そんな方々のためのボランティア体験プログラムです。このプログラムを通してボランティア活動はもちろん、自分達の暮らすまち、地域社会に対する関心をもち、深めていただきたいと考えています。「まずは、やってみよう!」という参加者の方々の思いを尊重し、よりよい体験をしていただく機会を提供します。

この体験を通して、参加者自身が、地域で暮らすさまざまな人を知り、施設や団体などの存在・役割などを知り、そしてその出会いを通して、自分とは異なった価値観にふれ、自分自身の生き方や地域における自分の役割を考える機会となっていただければと考えています。また、このプログラムへの参加が、今後ボランティア活動を始めるきっかけづくりなればと考えています。

北区NPO・ボランティアぷらざでは、中学生以上の方を対象とした「夏!体験ボランティア」を実施しています。

【どんなことができるの?】

例えば、

など

【どんな人が参加しているの?】

毎年、学生の方の参加が多いです。しかし、もちろん社会人の方も参加されていますので、どなたでも奮ってご参加ください。

【どこで活動するの?】

保育園、児童館、特別養護老人ホーム・デイサービスセンター、心身障がい者福祉施設・作業所、手話サークル、日本語ボランティア教室、点訳サークル、環境活動など100以上の施設・団体です。自分の近所の、または自分が希望する分野のボランティア先を探してみませんか。

【いつ活動するの?】

1年に1回、7月下旬から8月末までの期間に行われます。期間は1日から1週間弱のものがほとんどです。ただし受け入れ先によって日程が異なりますので、よく確認してください。夏頃になりましたら、募集のお知らせを出しますので、ぷらざ通信やホームページ等でご確認ください。

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傾聴ボランティア講座

「聴き方」の基本を学び必要なコミュニケーション力を身につけ、カウンセリングの基本である傾聴について学ぶ講座です。

内容

「聴き方」の基本、ロールプレイング等の演習ほか

時間

2時間(全6回)

開講頻度 年1回
対象 講座修了後、北区内で傾聴ボランティアとして活動する意志のある方。原則全回参加できる方。
会場 北とぴあ
定員 30〜40名
参加費 1,000円(資料代)
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避難所運営ゲーム(HUG)講座

避難所運営を体験するゲームを通して、災害時の対応を学ぶ講座です。

内容

「避難所運営ゲーム(HUG)」の体験

開催日時

相談のうえ決定

所要時間 2時間半程度
対象 町会、自治会、市民団体、学校等、15名〜45名程度のメンバーを集められる団体等
会場 相談のうえ決定
定員 15〜45名程度
参加費 無料
その他 〜「避難所運営ゲーム(HUG)講座」とは?〜
Hinanzyo(避難所)Unei(運営)Game(ゲーム)の頭文字を取って英語で「抱きしめる」という意味を持っています。
静岡県が開発したもので、避難者の年齢、性別、国籍やそれぞれが抱える 事情が書かれたカードを、避難所に見立てた平面図にどれだけ適切に配置できるか、また避難所で起こる様々なトラブルにどう対応していくかを模擬体験するゲームです。
参加者は思いのままに意見を出し合いながら、楽しく避難所の運営を学びます。

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